グラクソ・スミスクライン株式会社

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治療への第一歩

かかりつけ医、またはぜんそく専門医へご相談を

ぜんそくのコントロールには、医師との密接なコミュニケーションが欠かせません。あなたのぜんそくの状態やあなたにあった治療法など、気になることがあれば、かかりつけの医師またはお近くのぜんそく専門医にすすんできいてみましょう。

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ぜんそくに関する正しい知識を身につけることが大切です

ぜんそくだから、「学校を欠席したり、運動ができないのは仕方がない」とお考えではありませんか?
ぜんそくは、適切な治療を継続して受けることで良好にコントロールすることができ、他のお子さんと同じように普通の日常生活が送れるようになります。主治医にお子さんのぜんそくの状態を正確に伝え、指示に従って薬を継続して使用することが改善への第一歩です。

ぜんそく受診時の注意ポイント

  • ・ぜんそくコントロールテストで、一つでも青枠にチェックマークがつく場合は、医師にその点を正確に伝えましょう。また、記入したチェックシートを持参すると、より正確に自分の状態を伝えることができます。
  • ・ぜんそく以外に身体の不調などがあれば、正しく伝えましょう。

ぜんそくコントロールテストで自己チェック後、結果をプリントして受診時に持って行きましょう

気になったら喘息の状態をチェックしてみよう

  • 喘息コントロールテスト(ACT) 12歳以上の方はこちら
  • 小児用ぜんそくコントロールテスト(C-ACT) 4~11歳の方はこちら

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